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2017・1・29
暖かな日差しが一杯の午後ヨガの帰りに百草園に行って来ました。
昨年は一人で百草園に行きましたが駅から百草園までの急な坂道で少し心が
折れそうになりました。
之で最後だと思いながら登った坂道でしたが今年はひろさんと一緒でした。

イメージ 2百草園入り口迄到着










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百草園に入るとまた階段です。










松連庵前の「寿昌梅(じゅしょうばい)」は樹齢 300
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都内でも有数の梅の名所として、若山牧水や徳冨蘆花をはじめとした多くの文人たちに親しまれてきた「京王百草園」約 26,000 ㎡の園内には、ひとつの花に白と紅色の花びらが混在する梅「思いのまま」や、萼(がく)が緑色で美しい「月影(つきかげ)」など、約50種 500本の梅が咲き誇り、特に松連庵前の「寿昌梅(じゅしょうばい)」は樹齢 300年を越すと言われる名木で百草園を代表する梅として有名。
多摩丘陵の一角にたたずむ百草園は、江戸時代の享保年間(1716~1736)、小田原城主大久保候の室、寿昌院殿慈覚元長尼が徳川家康の長男・岡崎三郎信康追悼のために松連寺を再建し、それに伴って造られた庭園。2~3月には約500本の白梅や紅梅が咲く梅の名所でもあり、開花時期にあわせて梅まつりも開催される。インターネット

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松連庵は閉店でした。











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池に紅梅が映って綺麗でした。









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暖かな日差しの中の散策でした。