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2015・11・26
ひろさんご夫婦と一緒させて頂きました・広徳寺に行く前にあきる野市の河原の景色です。

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山門と本堂の間には巨大な一対の銀杏が天を突くように聳え立つ広徳寺に行って来ましたが銀杏の黄葉は散ってしまっていましたが散り落ちた黄葉が綺麗でした。
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臨済宗建長寺派の古刹として堂々たる風格を漂わせる広徳寺。応安6年(1373年)に創建された格式あるお寺です。重厚なつくりで見る者を圧倒する山門をくぐると目に飛び込む大銀杏
都の天然記念物にもなっている都下最大級の「カヤ」(24.5m)と「タラヨウ」(19.1m)などがあり、情緒を感じさせる名刹です。さらに室町期の面影をとどめ、市内建造物では最も古式をとどめているといわれる総門は、市文化財の指定をうけています。インターネット
 


イメージ 2広徳寺は室町時代に開山した
禅寺です。









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東京では珍しい茅葺二層式の山門を構えています。









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山門と本堂の間に巨大な銀杏が天を突く様に聳え立っています。









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イメージ 8    茅葺の本堂










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