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2014・12・25
自転車で転んでしまって左の脇が痛くて沈んでいた所羽村の堰まで連れて行って貰いました。
羽村の堰について余り歩く事も無く写真が撮れました・・でも痛い・・・
 
 
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この堰は固定堰と投渡堰(なげわたしぜき)の2つの堰で構成されている。投渡堰とは堰の支柱の桁に丸太や木の枝を柵状に設置する方法であり、大雨時に多摩川本流が増水した場合、玉川上水の水門の破壊と洪水を回避する目的で、堰に設置した丸太等を取り払って多摩川本流に流す仕組みになっている。この仕組みは堰が設置された1654年(承応3年)からほぼ変わらず現在に至っている。 固定堰と投渡堰の境には、かつて江戸(東京)へ木材を運ぶために設けられた筏の通し場が設置されている。インターネット
 
 
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羽村の堰「小吐水門」
 
 
 
 
 
 
 

 
 
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堰によって多摩川から取り込まれた水 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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1月の?日にどんど焼きが行われます。
    
 
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