イメージ 1
 
 
 
2012・12・18
東京駅を見た後~和田倉噴水公園から皇居東御苑に行って来ました。
初めて入った東御苑は外の景色とは全く違って素敵な所で~行って良かったと思いました。
 
 
 
『和田倉橋(わだくら ばし)』 は、 東京駅丸の内側正面から皇居に向う 「行幸通り」 から北に100mほどの場所にあり「日比谷通り」 から 「皇居外苑」に入る橋である。
この橋は、江戸時代には江戸城の城郭門の一つ「和田倉御門」の御門橋で、 現在の外苑側には 「枡形門」の門跡の石垣なども残っている。インターネット
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
和田倉噴水公園は 国民公園皇居外苑地区の一角和田倉地区にある公園です。
昭和36年(1961)天皇陛下(当時皇太子殿下明仁親王)のご成婚を記念して造られ、面積は15,000㎡あります。 その後皇太子殿下のご成婚記念で平成7年(1995)6月噴水公園が再整備され、 新しく水の流れ落ちる施設やモニュメントが造られました。 噴水の水は、お濠の水を濾過して循環使用しているとのことです。インターネット 

 
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
皇居東御苑(こうきょひがしぎょえん)は、東京都千代田区の皇居の東側に付属してある広さ約21ヘクタールの庭園。[1]宮内庁の管轄。皇宮警察がある。当地はかつての江戸城の本丸・二の丸・三の丸跡に位置し、少し離れた場所の西の丸を含めた、この範囲のことを江戸城といった。緑豊かな雑木林に日本庭園や皇室関連の施設、江戸城の遺構などが残されいる。戦後、特別史跡に指定され、1968年10月1日から一般に公開されるようになった。インターネット
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
イメージ 7
 
 
皇居東御苑の略図
皇居東御苑は,旧江戸城の本丸・二の丸・三の丸の一部を宮殿の造営にあわせて皇居附属庭園として整備されたもので,昭和43年(1968)から公開されています。インターネット
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
桃華(とうか)楽堂
香淳皇后の還暦を記念して建てられた音楽堂で、1966年(昭和41年)に完成しました。
八角形の建物で、屋根は、テッセンの花弁を形どっています。
八つある壁面は、各面とも大きく羽ばたく鳥を中央に、それぞれ日月星、松竹梅、楽の音などをイメージした図柄が陶片で描かれています。
香淳皇后のお印の「桃」にちなんで命名されました。インターネット
                               
 
 
 
和田倉橋から入って和田倉噴水公園を散策して大手門に向いました。
皇居東御苑に入って素晴らしい庭園をゆっくりと見て廻りましたyoutubeでご覧下さい。
 
 
 
 
        
 
 
 
            私を一緒に連れて行ってくれた友人に感謝です~ありがとう!
 
 
 
イメージ 6