生まれ変わった東京駅、荘厳ムードのドーム天井
 
イメージ 1
 
 
2012・12・18
今日は歯医者に行くので勉強会はお休みです。
午後から東京駅に向いました~念願の東京駅を見てきました。
 
 
東京駅が開業したのは、98年前の1914年(大正3年)12月。すでに開業していた新橋駅と上野駅を結び、首都の鉄道網の中心駅として建設された。
赤レンガ造りの3階建て駅舎を6年9か月かけて完成させた。南北の駅舎にそれ
ぞれ取り付けたドーム形の屋根が目をひく洋風デザインだった。
重厚に作られた駅舎は、23年の関東大震災でもほぼ無傷だったが、終戦直前の45年5月、米軍機による空襲で駅舎が炎上。ドーム屋根と3階部分を焼失した。急きょ行われた修復工事では、ドームに代えて八角形の屋根がかけられ、3階部分は再建されなかった。 戦後長く修復後の姿で利用され続けたが、駅舎復元を求める住民運動もあって、JR東日本は1999年に復元を決定。駅舎は03年に国の重要文化財に指定された。
復元工事は7年5月に開始され、5年をかけた工事が完成、開業は10月1日でした。インターネット
 
 
 
午後2時
イメージ 2
 
 
東京駅丸の内駅舎ライトアップ(日没~21:00)
 
午後5時 
イメージ 3
 
 
 
丸の内イルミネーション2012
 
上品に輝く丸の内オリジナルカラーのシャンパンゴールド色の
LED101万球で光輝きます。
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
イメージ 6