十和田湖(とわだこ)は、青森県十和田市、秋田県鹿角郡小坂町にまたがる湖。
十和田八幡平国立公園内にある。日本の湖沼では12番目の面積規模を有する。
内水ながら、国の地方港湾である子ノ口港、休屋港の二港がある。
湖畔には高村光太郎作のブロンズ像「乙女の像」十和田科学博物館などがあり、
観光用の湖上遊覧船が運行している。(インターネットより)
 
      朝7時50分にホテルを出て十和田湖に向かいました。
   十和田湖はもやがかかっていて肝心の十和田湖は見えません。乙女の像を目指して
  新 緑の中を歩きました。乙女の像に着いた時もまだもやは晴れずに戻りました。
其の様子をPhoto Flashでどうぞ! 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)は、青森県十和田市十和田湖畔子ノ口
(ねのくち)から焼山までの約14kmの奥入瀬川の渓流である。
十和田八幡平国立公園に属する。国指定の特別名勝及び天然記念物。
渓流沿いにはいくつもの滝が点在し、この道は「瀑布街道」とも呼ばれている。
十和田湖への魚の遡上を阻止してきた魚止めの滝でもある銚子大滝をはじめとして、
阿修羅の流れ、雲井の滝等多くの景勝地がある。(インターネットより)
 
 
短い時間でしたがマイナスイオンを一杯浴びながら美しい渓流を見ながら
友人と歩いた奥入瀬を私は忘れる事はないでしょう。
フォトストーリーと動画をご覧下さい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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 9時40分に奥入瀬を出発して12時に「十八の里あんとら鹿角」に
到着しました。此れから昼食です。次は松島に向かいます。