八幡平(はちまんたい)は奥羽山脈北部の山群。岩手県、秋田県にほぼ等面積で広がる楯状火山跡である。広い高原上のあちこちに様々な形の火山起源の小さなピークがそびえ、その間に無数の沼や湿原が点在する。最高地点の標高は1613m
(インターネットより)
 
 
八幡平アスピーテラインを登って4時過ぎに八幡平着きました。
あたり一面雪があって始めて見た風景でした。
 
 
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五時近くに大沼に着きました。 
 
 
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大沼に咲いていた水芭蕉とぜんまいとタンポポ他は?
コバイケイソウとリュウキンカ 
 
 
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東北有数の観光地十和田湖を望む峠
 
6時過ぎに発荷峠に着きました。薄暗い中の十和田湖は幻想的で素敵でした。
 
 
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7時にホテル十和田荘に到着!
一日目バス走行距離:439km 良く走りました。