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2010・1・22
今朝は何時もよりゆっくりと朝食を食べる事が出来ました。ちょうど朝日が昇るの
を写真に撮ることが出来ました。ホテルには「東国原知事」の看板がありました。


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南国情緒溢れる日南・青島海岸めぐり


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鵜戸神宮(うどじんぐう)は、宮崎県日南市にある神社である。旧社格は官幣大社で、現在神社本庁の別表神社に指定されている。
日向灘に面した断崖の中腹、東西38m、南北29m、高さ8.5mの岩窟(海食洞)内に本殿が鎮座し、参拝するには崖にそって作られた石段を降りる必要があり、神社としては珍しい「下り宮」のかたちとなっている。
「ウド」は、空(うつ)、洞(うろ)に通じる呼称で、内部が空洞になった場所を意味し、祭神名の「鸕鷀(う)」が鵜を意味するのに因んで、「鵜戸」の字を充てている。古くは「鵜戸権現」とも称されたが、明治元年(1868年)の神仏判然令によって権現号を廃し、翌2年「鵜戸神社」と改称、同7年に神宮号が宣下されて現社名となった。


亀石 - 本殿前にある霊石で、豊玉姫が海神宮(わたつみのみや)から来訪する際に乗った亀が石と化したものと伝える。石頂に枡形の穴が開くことから「枡形岩」とも呼ばれ、その穴に男性は左手、女性は右手で願いを込めた「運玉」を投げ入れることで願いがかなうといわれている。かつては貨幣を投げ入れていたが、諸事情により昭和29年(1954年)から鵜戸小学校の児童らによって作られる素焼きの「運玉」が使われることとなった

私も運玉を五つ亀石に願いを込めて投げ入れた処二つも入りました。ラッキー!

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昼食は鵜戸神社の近くにある三ツ和荘で豚しゃぶです。

飫肥(九州の小京都)

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楽しかった旅も終わりです。バス走行距離:約130km 鹿児島空港で夕食を済ませて
いよいよ羽田に向かいます。3日間雨も降らずに元気に旅が出来た事に又一緒に
行った友人に感謝!家には11時45分に到着でした。